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地元特産で米粉料理/食と農の知識高める

協力して調理をすすめた
協力して調理をすすめた

JAいしのまき河北農産加工グループ連絡協議会は1月18日、石巻市成田のビッグバンで料理教室を開き、会員13人が参加しました。JA職員を講師に、地場産野菜を使った米粉料理5品を作りました。

会員13人が参加。旬を迎えた地元特産品のつぼみ菜を使った米粉グラタンや、米粉のナンなどを調理。会員は協力してナンをこねたり、食材を切ったりするなど、手際よく作業をすすめ「身近にある食材の新しい食べ方を発見できた。米粉がさまざまな料理に活用できることに驚いた」と話しました。

菊地かをる会長は「米粉の活用など地産地消に今後も取り組むほか、農業と食の知識を高め、自分と家族の健康を守っていきたい」と話します。

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