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集荷目標47万俵必達・1俵でも多くのお米を

 JAいしのまきは9月7日、2019年産米買入に係る受検組合長会議を管内6地区の会場で一斉に開きました。会議では、出穂後の日数や積算温度、籾の黄変などを総合的に判断し刈取適期を決めることや、刈遅れに注意することなどの刈取前の注意点の説明があり、倉庫での検査予定やカントリーエレベーターの荷受け期間、令和元年産米の生産者概算金などが明示されました。

 また「異物や異品種の混入事故が多くなっていることから、異物や異品種の混入はJAいしのまき産米の産地としての評価を著しく低下させる原因となるので、収穫・乾燥調製作業前に再度確認していただきたい」と営農担当者が呼び掛けました。

 JAでは2019年産米の集荷目標を47万俵と位置づけ、倉庫内や保有米等をもう一度見直し、一俵でも多くの米をJAに出荷していただくよう役職員が一丸となり取り組んでいくことにしています。

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米の買入れについて説明を聞く受検組合長

 

 

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