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会員らが協力して調理/工程の再確認と技術向上を目的に

1つずつ丁寧に調理する会員

 JAいしのまき河北農産加工グループ連絡協議会は2月6日、石巻市成田のビックバンで「焼肉のタレ作り教室」を開き、会員20人が参加しました。調理工程の再確認と技術向上が目的です。

 JA職員を講師に、焼肉のタレとそのタレを使ったビビンバ丼作りに挑戦しました。会員らは1つずつ工程を確認し合いながら調理を進めました。また、お互いの持っている知識などを共有する場面も見られました。

 同協議会の三浦和枝会長は「作り方や注意点などを再確認でき、技術向上にもつながる有意義な時間となった」と話しました。

 同協議会は、1988年に発足。健康促進や地場産地消推進、野菜栽培技術の向上などを目的に講習会や料理教室を定期的に開催しています。

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