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いしのまきの園芸

ホウレンソウ

商品の特徴とコメント

やもとちぢみほうれん草
やもとちぢみほうれん草
特徴

「やもとちぢみほうれん草」は、冬の寒さにさらす「寒じめ栽培」で育てられ、葉が引き締まってほどよい甘みがあります。

コメント

糖度・硝酸態窒素濃度にこだわった「安全・安心」なほうれん草の生産に心がけています。
北は秋田県、南は関東地方まで出荷しています。ぜひご賞味ください。

包装状態

包装容器:ダンボール

栽培情報

作型

11月上旬~2月下旬。9月中旬から播種。11月上旬から随時、糖度・硝酸態窒素濃度測定。
基準(糖度8以上・硝酸2500ppm以下)クリアで出荷開始。

栽培方法
  • 露地栽培
  • ハウス栽培(雨よけ栽培)
主要作付け品種

朝霧(あさぎり)、寒味(かんあじ)、冬霧7(ふゆぎりセブン)

栽培面積

約6ヘクタール

やもとほうれん草生産組合

構成

河南ハウス園芸部会
部会長 斉藤英彦
構成員 斉藤耕智、西村昌晴
構成員 39人

概要

現地検討会の様子 環境への配慮を心がけた栽培に取り組み、「甘い」が特徴のホウレンソウを出荷しています。

 特に冬の時期に栽培する「ちぢみほうれん草」が高い評価を受けています。

 

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